冬の怪談? / 耳なし





最近、Twitterでのやりとりで小さなお話からちょっと長めのお話まで、書くきっかけをもらうことが多いです。

そんな中で「耳なし」というお話の種をもらいました。
みなさんもご存知の怪談「耳なし芳一」のお話をベースにしています。


私にしては残酷でえぐいことにしたいな、と思っているのですが、基本、

  • 痛いのだめ
  • つらいのだめ
  • ハッピーエンドじゃなきゃだめ
なので、残酷もえぐさもないかもしれません。


あと、昔話や甲冑、琵琶の知識がないのでえらいこっちゃです!
なにかあったらそっと教えてください。





先の展開をあまり考えず、まずは書き出してから作り上げていくのが自分のスタイルなんだな、と思うことがあります。
なのでプロットもなにもなく、またこの話に関してはオチもありません。

とにかく最初の設定が破綻しないように気をつけるばかりです。


耳なし (ムーンライトノベルズ。R18BL。閲覧注意)




写真は「冬の階段」。

最近、「ユーリ!!! on Ice」のツイートが多め、たまに言葉責めにあっているキリエのTwitterはこちら! @etocoria
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